福井県越前市松森町で交通事故発生!事故の詳細、加害者ドライバー概要

2020年4月8日の夜、福井県越前市で89歳の高齢男性が軽トラックにはねられ、死亡するという事故が発生しました。

ニュースの概要や事故の詳細、事故を起こしてしまった軽トラックのドライバーについて調べてみました。

ニュースの概要

8日夜、越前市の国道で事故があり、道路を横断していた89歳の男性が、軽トラックにはねられ死亡した。

事故があったのは、越前市松森町の国道365号線だ。

警察の調べによると、8日午後10時20分ごろ、越前市北町の無職・遠藤昭栄さん89歳が道路を横断していたところ、右から来た軽トラックにはねられた。

この事故で、遠藤さんは頭を強く打ち、病院に運ばれたが、およそ2時間後に死亡した。

引用;https://headlines.yahoo.co.jp

事故の詳細について

交通事故があった場所は福井県越前市松森長の国道365号線。

道路の状況としては街灯の少ない直線で、非常に見にくい道だったとのこと。

亡くなった遠藤さん(89)は事故当日、自転車に乗っていたのか、自転車を押していたのか定かではないようです。

地図で事故が起きた周辺を調べてみました。

事故が起こった場所の周辺には小学校、中学校、工業高校などがあるので、下校中の事故が起きてもおかしくない道のようです。

高齢男性をはねたドライバーついて

今回、遠藤さん(89)をはねたのは越前町江波の会社員・竹内宣雄さん(48)

竹内さんは「発見が遅れて、自転車に乗っていたのか押していたのかは分からない」と話しているそうですが、怖いですね。

Twitter、Facebook Instagramを使って、詳細を調べてみましたが、特定するには至りませんでした。

はねられた遠藤さんは前日に行方不明者の手配が出ていたようです。


ドライバーの方も、はねたくてはねたわけでは決してないと思います。

ちょっとした気のゆるみやぼーっとしてしまったのが災いした事故なのではないでしょうか。

明日は我が身と思い、わたしも運転の際は左右確認をしっかりして、運転していきたいと思います。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする