大津市の放火事件、無職の女(51)の動機やアパートの詳細は?

2020年4月7日の午前7時15分頃、滋賀県大津市にあるアパートにて放火事件がありました。

火災現場となったアパートや犯人女性の放火の動機について調べてみました。

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ニュースの概要

滋賀県警大津北署は7日、現住建造物放火の疑いで、大津市、無職の女(51)を逮捕した。

逮捕容疑は、同日午前7時15分ごろ、アパート2階の自室で衣類に火をつけ、同室を全焼させた疑い。「死にたかった」と容疑を認めている。

引用;https://www.kyoto-np.co.jp

アパートということなので他にも人が住んでいますよね。

けが人の情報はないことから、他の住人の方は全員無事だったようです。

被害者が出なくて本当によかった。

火災当時の様子

ニュースによれば、この犯人女性の自室のみが全焼したとの書き方になっています。

どれくらいの規模のアパートかは分かっていませんが、隣や上の階には燃え広がらずに済んだということでしょうか。

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放火されたアパートの詳細

Twitter、Facebook Instagramを使って、詳細を調べてみましたが、地域やアパートの特定はできませんでした。

ニュースやネット情報では正確な位置やアパートの特定には至りませんでした。

どんな状況下、環境下で女性が苦しい思いをしていたのか定かではありませんが、

「死にたかった」という身勝手な理由で放火に及んだのは許せません。

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